インスタから来てくださった方へ
「今の塾に通っているけど、なんとなくモヤっとしている」
「声をかけるたびに、親子関係がギクシャクしてしまう」
そんな気持ちを抱えている方は、少なくありません。
このページでは、うめざわ塾が大切にしている“勉強がうまくいく考え方”の土台をまとめています。
たとえばこんなこと、ありませんか?
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何を勉強しているのか分からない
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声かけのたびに空気が悪くなる
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成績より先にやる気が下がっていく
なぜ、こんなことが起こるんでしょうか。
これらは実はリンクしていて、
①何を勉強しているのか/そもそも勉強しているのかが分からない
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②分からないから、声かけがズレてしまう
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③ズレたことを言われたから、子どもは反発/沈黙してしまう
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④親子関係が悪化
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⑤子どものヤル気が下がる
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⑥成績が下がる
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⑦勉強が話題に挙がりにくくなる
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⑧何を勉強しているのか/そもそも勉強しているのかがもっと分からなくなる
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以下、繰り返し
こんな風に、負のループに陥ってしまった方はたくさんおられます。
負のループに陥らないために、パパママができること
こんな負のループに陥らないために、この3つを意識してみてください。
・子どもの学習を知ること
コツは「たぶん、これくらいだろう」という風に想像や期待を含めないことです。実際にどれだけやってるのか・何でつまづいてるのかを探ってみてください。
・子どもから言葉が出てくる関わり方をつくること
見栄や反発ではなく、「実はこういうことに悩んでて」という本音が出てきます。
・行動が続く環境を整えること
行動が続かないのは、意志が弱いからではありません。三日坊主は、人間の仕様です。「意志が弱い」とか「ヤル気がない」とか、ネガティブなものじゃあありません。
行動の起点になる場所・続けやすい環境・勉強しようと思える雰囲気
それらを整えていくと「いつの間に勉強するようになってた」と思えるようになりますよ。
もし今、
「何から変えればいいか分からない」
と感じているなら、下の記事から読んでみてください。
もう少し詳しく知りたい方へ
「見えない勉強」が、親子をすれ違わせてしまう
声かけで失敗しやすいパターン
実際の指導で大切にしていること
うめざわ塾について
うめざわ塾では、
「勉強させる」のではなく
「どうすれば動けるか」を一緒に考えています。
もし、今の状況について相談してみたい場合は、下のページからお気軽にご連絡ください。
無理な勧誘はしていません。
