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「勉強はやるのが当たり前」という「当たり前」を作れる母が子どもの何よりの力となる。

「勉強はやるのが当たり前」という「当たり前」を作れる母が子どもの何よりの力となる。

ご飯を食べない

歯を磨かない

寝ない

 

もし子どもがそんな状況なら全力で阻止するし、そんな状況にならないようにアレコレ知恵を働かせ行動しますよね。

 

 

 

 

勉強を、それと同列に置いて動くこと。

 

 

 

勉強しない、とかあり得ない

と断じる覚悟。

 

 

 

 

 

そこです、大事なのは。

 

 

 

 

 

勉強したくないですよ、そりゃ。

遊びたいし、ダラダラしたい。

塾に行きたい!と自分から言う方がおかしいとさえ思います笑

(塾に行きたい子のほとんどは友達と喋りたいから、という苦笑)

 

 

でも、親なら分かる。

そればっかり許していては、人生をかけて大きなしっぺ返しを食らうことを。

だからこそ

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強しない?

ハァ?

あり得んのやけど

 

 

 

 

 

 

 

というテンションを「当たり前」として構えられるパパママは、

子どもの何よりの力となります。

 

 

 

 

 

 

 

逆にその甘えを許してしまうなら、

 

勉強に関して何かを望む立場ではなくなる

 

という覚悟を持ってください。