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勉強が上手くなるにつれて

勉強が上手くなるにつれて

勉強初心者あるある

 

 

ワークをガーッと進めてガーッと◯つけする

 

 

 

 

これ、ハイパー意味ない勉強なんだよね。

 

 

 

ただひたすらに「課題を終わらせる」しか頭にない状態。

 

 

 

 

 

しかし勉強の経験を積むにつれて

 

 

 

「ただ進めること」の無意味さに気付くようになる。

 

 

 

 

中3にはこないだ話した

「腑に落とした問題の数」がものをいう

って話ね。

 

 

 

 

 

 

そこに気付ければ脱・初心者。

 

 

 

 

 

 

つまり

 

 

 

 

 

今、自分が解いた問題が合ってるのか間違ってるのかがめちゃくちゃ気になる

 

 

 

すなわち、1問解いたら答えを見る

 

 

つまり、答えを見る回数とその精度が格段に上がる

 

 

 

 

解いたところで答えを確認しないまま進むのは意味ないし、

合ってたところで考え方が合ってなければ意味がない。

 

 

 

 

 

そこに気付ければ、

 

 

 

 

 

ぶっちゃけ高校受験くらい楽勝です。