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高校生こそ、コツコツコツコツがものを言う。

高校生こそ、コツコツコツコツがものを言う。

高校部の塾生も、卒業生の子たちも。

 

 

 

 

 

勉強面で頑張れている子は毎日毎日コツコツコツコツと積み上げる生活を1年2年と続けている子ばかりです。

 

 

 

 

 

たとえば高3の塾生は

 

 

 

高校生になってからほぼ毎日塾へきて自習したり

 

 

部活帰りに塾に寄ったり、土曜日はガッツリ2~3時間授業と演習を積んだり

 

 

 

そういう日を2年以上続けてます。

 

 

今は難関大や薬学部を目指してアクセル全開の日々です。

 

 

 

 

 

 

 

卒業生でも、こないだ近況を教えてくれた(自慢してくれた)子は

 

 

部活で全力を尽くした後(桜丘の野球部!)、どれだけ疲れていても毎日1時間の勉強は欠かしていないらしい。

 

 

結果、学年70位台(上位20%以内!)にまで上がったんだって。

 

 

 

 

 

 

 

 

どの子も、口で言う以上にハードな日々だろうが、

 

それでもコツコツコツコツとチリツモで自分の立ち位置を作ってきた子たちです。

 

 

 

 

 

 

 

高校生になったら、あまりの勉強のハードさと誘惑の多さで勉強を辞めちゃう子って多いんです。

 

 

それも相まって、チリツモを続けてる子はドンドン高い位置へ上がれるんです。

 

 

 

 

 

 

このチリツモ癖は、うめざわ塾での塾生活で体得した「特技」とも言っていいでしょう。

 

中学時代・高校受験期にチリツモ勉強を経験せずに、高校生になってから身につけるのはまず無理です。

 

 

 

このコツコツ癖、チリツモ癖を身につけることが、自分を高める大事な基礎力になる、と断言できます。