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家では勉強ゼロ。中1で入塾して以降、何度も何度もママと相談して、少しずつ勉強量を増やしていきました。最後には週に何十時間も机に向かうように。

こんな方に読んでほしい!

ママの受験体験記(原文ママ)

 塾を検討し始めたのは中1の夏休みでした。中学校の特色もあり、家で全く勉強しないことが習慣化して、時間だけ過ぎていくことに怖さを感じていました。

 うめざわ塾に決めた理由は、クラブチームの練習とかぶったときも柔軟に対応してくださったこと、塾長のうめざわ先生が見てくれる塾だったことです。どの塾がいいのだろうということは考えましたが、塾長さん自らが併走してくださるということは、先生の本気・熱量がないとできないことだと思ったので、これ以上の環境はないと思いました。

 塾に行くようになってから、学習時間の多さに驚き、できるのだろうかと正直思いました。私なら根を上げていたかもしれないと思う量をコツコツと続けている息子に
家で勉強しなさいと言ったり、スマホを取り上げたり、親が不安になったりする訳がなく、むしろ尊敬の気持ちでいっぱいになり、褒めて認める言葉掛けができました。

 中1から始めたことが本当に良かったと思っています。3年になり、実力がつき、模試の判定で成果が返ってきて嬉しそうにしていたことが心に残っています。受験は志望校に合格することができました。

 勉強を通して大きく成長する姿を見せてくれた3年間、感謝の気持ちでいっぱいです。

 うめざわ先生ありがとうございました!

塾長より

 家では全く勉強しなかったとママは言っていたけれど、キミは単に怠惰なのではなかった。

「こんな自分で大丈夫なんだろうか」

「勉強してこなかったことに後悔してる」

 本当は不安を感じていたんだね。だけど、その不安の消し方を知らなかった。受験勉強が本格化し、不安を消すには勉強するしかないと知ったから、この言葉が出てきたんだろう。

 もうキミは大丈夫。「めちゃくちゃ勉強する子」になったのだから!

★勉強ガンバルマンに大変身★

ガンバルストーリー①
ママも知らなかった我が子の一面
転塾ストーリー②
結局キミは、誰よりも塾に通った。
転塾ストーリー③
テストで惨敗、そして号泣。

「家では全然勉強しないけど、このままで大丈夫なのかな。」

そんな不安を感じるのは、決して珍しいことではありません。大切なのは、親が勉強させ続けることではなく、子ども自身がコツコツと積み重ねられる環境をつくること。中1から少しずつ身につけた習慣が、3年後の大きな自信につながることもあります。

お子様の「これから」を一緒に考えてみませんか?

まずは、うめざわ塾の体験授業へお越しください。