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勉強を「ジブンゴト化」する

勉強が「ジブンゴト」になった時、
ものすごく伸びます。

成績は当たり前のことながら、
人間的にとんでもなく成長します。

誰かが言うから、ではなく
同町圧力やプレッシャーなどもなく

今の、将来の、
自分のために勉強するんだ

と思えた時、勉強の「質」が日ごとに良くなっていきます。
点数・偏差値は自然と上がりますし、
むしろ成績が果実ではなく、
ただの副産物にさえなります。

だからうめざわ塾は「勉強のジブンゴト化」に徹底的にこだわります。

塾は一般に、教育サービス業に分類されます。
塾が「サービス業」を自認しているせいで
先生が授業を提供する
先生が構ってあげる
先生が面倒を見てあげる
ことが、あたかも当然のことのようになってしまっています。

しかし、それでは伸びません。

先生が教えてくれるから
先生が指示してくれるから
先生が・・・

それでは、子どもが受け身になってしまいます。

多くの塾が自ら、子どもたちの「伸びる力/可能性」を摘んでしまっているのです。

うめざわ塾は、そこを変えます。
いや、変えてきました。

質問は自分からしにいく
たとえ構われなくても、自分から動く
「今日は塾に行ってコレしよう」と自分で決められる

そういう空気を作ってきました。
そして今までたくさんの塾生たちが
素晴らしい成長(と、副産物としての成績アップ)を見せてくれました。

もちろん、だからと言って放ったらかしにするわけではありません。
塾生を観察し、会話し、伝え、促し、励まし、応援し、
ひとりひとりを変えることで、教室全体・塾生全員が
自分から動けるようにしてきたのです。

勉強は、やらされるものではありません。

自分の人生を歩むためにするものです。

ぜひ、うめざわ塾を肌で感じてきたママたちの体験記を読んでみてください。
うめざわ塾の信念が、決して絵空事ではないことが分かって頂けると思います。